2008年06月29日
FX投資法見直しです。
私のFX投資法である円高投資法(静)を見直しました。
ヒロセ通商
のLION FXに口座を
作ったことにより、取引可能通貨が増加し、
また、最低ロット数が下がったことにより
(例えばNZドル/円が1000単位で取引可能)
運用の幅が広がった為です。
円高投資法(静)での取引会社を以下のように決定しています。
1.ヒロセ通商
運用資産が小さい間、取引単位を小さく投資する為に利用
2.セントラル短資FX
スワップポイントが高い為、主に南アランド/円の取引で利用。
3.スター為替の「くりっく365」
所得税が20%かつ3年間損益の相殺が可能であり、
また私が投資している日経225ミニ等商品先物と
損益の相殺が可能という税法上のメリットがあるため、
米ドル/円や、NZドル/円等を1万通貨単位以上で取引する
場合に利用する。
またセントラル短資FX
の手数料無料の
セントラルハイパーは円高投資法(動)で利用する。
ヒロセ通商
作ったことにより、取引可能通貨が増加し、
また、最低ロット数が下がったことにより
(例えばNZドル/円が1000単位で取引可能)
運用の幅が広がった為です。
円高投資法(静)での取引会社を以下のように決定しています。
1.ヒロセ通商
運用資産が小さい間、取引単位を小さく投資する為に利用
2.セントラル短資FX
スワップポイントが高い為、主に南アランド/円の取引で利用。
3.スター為替の「くりっく365」
所得税が20%かつ3年間損益の相殺が可能であり、
また私が投資している日経225ミニ等商品先物と
損益の相殺が可能という税法上のメリットがあるため、
米ドル/円や、NZドル/円等を1万通貨単位以上で取引する
場合に利用する。
またセントラル短資FX
セントラルハイパーは円高投資法(動)で利用する。








